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『WA5』プレイ記8:それはひこうりつというものではないですか

 現在、ぶっちぎりで最高の名台詞です。
 いくら平仮名だからって、言って良い事と悪い事がありますよアヴリルさん!
 そして、意外に流すディーンその他。そこは怒ってもいい所じゃないですか?(笑)
 ディーンは思った以上に難しい言葉を普通に使えるのですが、なんかもう少し台詞が馬鹿っぽくても良かったかなぁとはちょと。3、4に較べればだいぶその辺り、台詞回しの問題は改善されてはおりますが。それでもこの星の人達は、学校とか無さそうな割には知的レベルが高い気がします。それとも、村でトニー辺りが色々と教えていたとかいう設定なのかしら。
 ナイトバーン様が、意外に早く、本性?を見せてきました。
 早く見せすぎて、逆にもう一回転ぐらいありそうですが。
 彼の立ちポーズは、腕組みした上に胸を張っているという、なんか疲れそうな姿勢です(笑)
 手加減するとか言った割には凄い瞬殺されたのですが、あれなら曲撃ちの方が盛り上がった気が。でもまあ、生き馬も目を抜かれる大都会の荒波に夢破れる田舎者達というこのイベント自体は割と好きだったり。ちょっとはしゃぎすぎだったからなぁ、あの二人。
 物語は相変わらず、じわじわと進んでいく感じ。ちょっとずつ伏線を引きつつ、ちょっとずつ謎が解かれていき、ちょっとずつ本筋が見え隠れ。実は割と未だに、無軌道な突撃に近い進み方ですしね。しかも電車に乗れないから後戻り出来ない、という恐ろしい状態。この都会に取り残されるのだけは、ちょっと嫌だ。
 さて、バッジが合成できるようになりました。
 ことRPGにおいては肉弾戦至上主義者なので、さっそく街を往復して、「キャットパンチ」を前衛3人分、作成。あと、アヴリル用に「エルダーゲート」を作成。これでようやく、魔法を使う気になるぐらいの消費MPになりましたよ。
 現在、パスカーの所までクリア。主力のLVは33。概ねさくさく倒せるぐらいのLVを基準に進めております。基本はあの3人で、たまにグレッグ。