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『WA5』プレイ記13:イチャつく二人、覗き見する六人

 今度のテロ目標は、敵幹部の祖母の邸宅ダ!!
 というわけで、ダイアナ様宅を襲撃訪問。
 チャックの前でおもむろにファリドゥーン様を誉めはじめるルシルはやはり確信犯だと思うんですが、どうか。
 爆弾魔、久々に本領発揮のフラッシュグレネード。
 ファリドゥーンバイザー、あんなにわざとらしい装備なのに、対閃光防御とかついてないのね。
 屋敷内部でミサイルを撃ちまくって絵や皿を壊しまくりました。
 隠し落とし穴(不思議な表現)を見つけるまで、たぶん10分ぐらいかかりました(^^;
 絶対、暖炉がカギだと思っていたのに。
 まあ、敵の喉元で爆撃しまくたったという所で、今回のテロは成功だといって良いでしょうッ! 撤退は速やかに。人的被害が出ないのが一番です。
 しかし相変わらず、四天王は高性能だなぁ……。
 実は、数字上のレベルは変わらないというかむしろこっちが高かったりするんですけど、能力値の桁が一つ違うって、どういうドーピングなんだ。
 相変わらずイベント瞬殺なのですが、当のレベッカは「勝負はついてない」とか「手加減してもらった」とか言っておりますが、どうなんですか。まあ、ペルセフォネさんもまだ何か考え事があるみたいですけど。そうじゃないと不自然な展開ですし(^^;
 とりあえず、バトルシーンで、あえて歩く、のが格好いいなぁペルセフォネ
 猫のボスはひねり殺しました。
 まあ、みんな思いつくとは思うのですが、ディーンによる「キングクラウン」(初アタックがクリティカル化)+「ベネトレイター」(クリティカル時防御力無視)+「クリティカル補正」(クリティカルダメージ2倍)+「パンチグローブ」(フィアネストアーツ)が思ったより馬鹿馬鹿しい威力が無くて、ちょっと残念。もう少しダメージ行くと思ったのになぁ。
 ここに来て、アヴリルが強い。
 さて、脱出後の電車にて、世話女房、攻勢に出る。
 自分から、きわどい内角のストレートを投げにいきます。
 ……て、ええっ、ディーンってチャックがルシルに気があるという脳内設定にすらなってなかったのか?!
 という事は、そういうの抜きでただただ善意で幼なじみを助けに行くのに命を懸けろと煽りまくっていたのか?!
 ……なんか、恐ろしい男だなぁ、ディーン。
 ちょっと、友達には欲しくないかもしれないぞ(笑)
 そしてカウンターテロ
 とうとう、線路から飛び降りても擦り傷程度で済むようになってしまったキャロル、そして平然としているアヴリル
 随分、テロにも慣れてきました(待て)
 カルティケヤ、再登場。
 猛るグレッグ。
 しかし、街中とかそういう問題でなく、勝てないだろう、君達。
 この前、ぼこられまくったのはもう忘れたのか、君達。
 猿か、君達。
 追いかけた先でものの見事に罠にはまって捕縛。
 敵のアジトにご招待で、戦え戦え奴隷ども、開始。
 メガネことヴォルスング様も語りまくりで、けっこう、急展開。
 ディーンによる「キングク(以下略)、でムスッペルにダメージ与えられるんで、一瞬、場合によって勝てるかも、とか思ってしまいました(笑) 実際、半分少しまでは削った。
 以下、次回。