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クライマックス、迫る

◆橘まことさん
 >視聴者の知らないところで、タツヤは自由に出入りを許されるレベルまで進んでいたと(笑
と、解釈してほしいのか、タツヤ最低と思ってほしいのやら(笑)
まあ、ユウリに気があった男からのプレゼントを持ち出して反応窺うあたり、男心よね、とか。
 >そして46話、やっぱり存在意義をテーマにすると、小林靖子さんは上手いなぁと。
いやーホント、まさかタックがあそこまで格好良くなるとは。
1年かけて積んできたシオンの物語と絡めるあたりも、秀逸でした。タックが格好良すぎてシオン食っちゃいましたけど(^^;
◆kanataさん
 >でも、借家だったんですか。あのビル。
すっかり格安で買った訳有り物件で、それでタツヤは貯金をはたいたのだと思っていたのですが。
大学卒業後に起業するつもりだった風な描写はあるので、とりあえず、物語開始前2,3ヶ月ぐらいから借りていた、ぐらいな感じですかね〜。4人と合流してからは即入居してましたし。
 >「脚本にはあったけど尺の都合で省かれた」シーンを補てんしそびれた、とかでしょうかね。
多分、本か演出で入れ忘れて、ラッシュ時に気付かないで行っちゃったんでしょうねー。ちょっと違和感ありますし、そういう所の丁寧な作品だけに、少々勿体ない。もしかしたら次で補完されるかもですが。
 >今回がタックの反逆エピソードだったことを考えるに、意味深なものを感じなくも……考えすぎでしょうか。
 >あれコンピュータが恣意的に言い訳をこさえ、時間を引き延ばしてくれたとしか思えないのですが(笑)
そこまで穿つとすればむしろ、「マニュアル通りに進行しないとシステムが実行できない」コンピューターと、「意に添わぬ指示を乗り越えた」タック、と対比する感じでしょうか。さすがにそこまでは仕込んでない気はしますけど(笑)
 >彼ならきっと、装備の模造品をでっちあげるくらいお手の物…………。
滝沢、まさかの偽警官!(おぃ)