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竜馬、正木を撃て!(というサブタイトルが前作にあったなぁ)

◆kanataさん
 >竜馬さんが、義を持ってソルブレインを潰しに来たようにしか思えません。
待て竜馬、本当の敵は、大樹ではなくて正木だ!(あれ?)
 >例え後味悪くとも、ソルブレインの理念と正義は負けなかったという形で収まりますから。
 >現状の演出ではただ悪に屈しているようにしか見えず、視聴していて嫌なストレスがたまります。
台詞の形にする、というのも大事だと思うのですが、そういうのも無いのですよねー。
竜馬さんが割と完成されたヒーローだったのに対し、“若き刑事達の煩悶と成長”を描きたい、という意図もあるのでしょうが、その辺りが軒並みうまく行ってないなぁと。
いつ成長するんだ、というのも含めて。
 >最終的な被害規模も殺害数も完璧に教官の方が上回っており、かつ充分すぎるくらい悪質でしたよ……?!
教官明らかに、復讐に狂っているの通り越して、自分の戦闘技術を駆使して愉しんでいましたからね……(^^;