はてなダイアリーのサービス終了にともなう、旧「ものかきの繰り言」の記事保管用ブログ。また、旧ダイアリー記事にアクセスされた場合、こちらにリダイレクトされています。旧ダイアリーからインポートしたそのままの状態の為、過去記事は読みやすいように徐々に手直し予定。
 現在活動中のブログはこちら→ 〔ものかきの繰り言2022〕
 特撮作品の感想は、順次こちらにHTML形式でまとめています→ 〔特撮感想まとめ部屋〕 (※移転しました)

女子力シンケンオー

◆kanataさん
 >風と山とで嵐というのは素適でしたね。なるほど、その手がありましたか。
組み合わせが難しいのでこの先あるか微妙ですが、面白いネタでしたねー。
 >二人しか乗ってないシンケンオーで、侍斬りを使いしっかりトドメ刺していました、そういえば。
強キャラが後半に1人で動かす、というのはそこそこありそうですが、前半から2人で普通に動かすのはかなり珍しい感じですね(笑) で、よく考えると殿の初期プランだとシンケンオーに千明とことはが残る予定だったので、姐さん残る事になって納得感が増して良かったなぁみたいな。
 >十四幕の方、ブラウンに感化されたり、彼の犠牲に奮起するほど流ノ介が弱くなっていくのが実に切ない。
流ノ介は能力はあるのだけど、情に流されて弱くなる、というタイプなのでしょうねー。そういう点では、実は流ノ介は、殿と真逆の位置に置かれているのだな、と。