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謀反でござる

◆タイキさん
 >本当改めてダンスの似合わない戦隊ですよね(笑)
考えてみると、この時期の戦隊ならダンスと親和性があっても良い筈なんですが……違和感しかないという(笑)
 >これが歌舞伎役者の流ノ介だけならともかく殿までもがフランクに踊ってるのを見た時はシュール過ぎて笑っていいのかどうか戸惑いました(笑)
おお、ショーだと踊っていたんですねー。ダンスEDは本編でも、このキャラ踊るの……?的なのが時々ありますが(それはそれで割り切る面白さとして)、キレキレで踊る殿はもはやギャグの領域ですね(笑)
 >殿役の桃李君はダンスが凄く苦手だったそうで、隣に舞台経験者である流ノ介役の相葉君と並んで踊るのは相当プレッシャーだったそうです。
流ノ介の役者さんはホント色々出来るというか、『帰ってきた』は構造的に舞台っぽいのも向いたのでしょうが、シチュエーションものでの存在感が強かったですね。
 >流ノ介の夢の世界の時唯一当主がブルーで実は下克上狙ってた節があり、これがあの最終回でのドウコクへのトドメに伏線として繋がっているのでしょうか?(笑)
そう見るとちょっと嫌ですね!(笑) 一つ一つの世界は勢いめいたネタながら、きちっと大オチに繋がる仕込みがされていたのは、さすがの脚本力でした。