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ぬぬぬ

日差しが強くて袖をまくろうとしたら手首の辺りから思い切り湿布を貼っていた事に(両腕)気付いて元に戻した今日この頃、『ルパパト』第7話の感想を書きたかったのに、色々あって時間が取れず。
咲也がどんどん、おいしいポジションを確立していきますが、是非とも中盤ぐらいに、ものすっごく悪い顔になってほしいです(笑)
「目を覚ませ咲也ぁぁぁぁぁ!!」
「何を言ってるんですかセ・ン・パ・イ。さっき説明した通り、僕こそアルセーヌ・ルパンの末裔、つまりルパンコレクションの正しい所有者。コグレもヒルトップも最初から僕の操り人形、調子に乗りすぎた快盗も、貴方たち警察戦隊も、全て僕の玩具だったんです。……初美花? ああ、いい暇つぶしでしたね……絶望は、相手にとって思いがけないほど美しい、ふふふははは」
みたいな勢いで豹変する咲也が見たい。
あと、戦隊スーツのゴーグル部分への映り込みを想起させる映像で、一瞬ぎょっとさせた所からイエローの内面に踏み込んでいくという演出は非常に良くて、杉原監督の絵作りで、初めて、おお、と思ったかも。
そんな感じで、明日ぐらいにはきちっとした感想を書きたいのですがるるるー(ガス抜き)。