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パーフェクトイングリッシュ

◆スピリットヒューマンさん
 >塚田Pで第7話ー第8話で荒川さんでダンス、ダブルと完全に状況が被っていますね。
そういえば、プロデューサーも被ってますね(笑)
 >それにしても5年連続で戦隊に参加しているのはすごいですね。
本数はまちまちとはいえ、初参加の『ジェットマン』から17作品中13作目の参加という……。
 >コンビでの攻撃はパターンが多くなって良かったです。悪役のラブコメは面白かったのですが…まあ、荒川さんですからね…
ヒロインは積極的に自分で作っていくスタイル(笑)
 >来週公開のインフィニティ・ウォーの札幌、東京、名古屋、大阪、福岡で前夜祭をやるのですが、東京のチケットが1分で完売してしまいました。
おお、物凄い盛り上がりですね。『アイアンマン』の頃からは、随分遠くまで来たものです……。
◆輝剣さん
 >ヤイバ先輩とシズカの忍法修行にもこんな一幕があったかもしれませんね(内情は大違いでしょうが)
ヤイバ「さあシズカよ、我がポーズを真似するがいい。そう、そこで左手で右手首を掴みながら顔の前に持ってくるのだ!」
 >相手にされずお爺ちゃんに泣きつくオプションまで装備する、なんというかほのぼの家族ですなぁ。
そして姑の強権発動で中華に決定(笑)
 >メレ様は愛の為に生きる存在なので、他人の愛にも興味津々だからマガにも寛大なのです。
真毒の為に煽っているのか、本気で愛の為に戦えと激励しているのか、どちらでも通じるのが面白かったです(笑)
◆橘まことさん
 >今更な話ですが、1話のレツのファンタスティック・イングリッシュはおそらく
 >「I made it」ですね。「できた、達成した」という訳があり「I dit it」同様「やったね!」的な使い方をしているのだと思います。
ありがとうございます。第2話で使っていた「Take a pop」もですが、決め台詞としては聞き取りにくくて何言っているのかわからないので、定番使うのやめたのですかね……(^^; そう考えると、「SupercoolにPerfect」は実に優秀だったなと(笑)
 >あるいは意味を知らず「英語の決め台詞カッコイイ! 辞書で見つけたこのフレーズ使ってこ!」的な中学生男児あふれる心境だったか、
 >いずれにせよレツのファンタスティック感が増して面白いことになります(笑
改めて第1話のシーンを見返してみましたが、あの気取った言い方を見ると、何かで耳にしてニュアンスは知らずに準備しておいた決め台詞っぽいですね……(笑) 心にロッカーが多そうですし、レツ。
 >つまり、ヘブンズトルネードの正体はゲキトージャだった……? そういえばフィリップも「ゾワゾワするねえ」と言ってたような言ってなかったような。
なんかよく回っていたような覚えもありますし(適当な記憶)、あれはビーストアーツの技だったのですね(笑) そう考えてみるとフィリップ、激獣セントバーナード拳の使い手だったような……(進む捏造)。