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進行中のあれやこれや

◆『戦場のヴァルキュリア3』
当初からフラグを重ねていた戦車長が、とうとうネームレス脱退。もう少し引っ張るかと思ったけど予想より早かった……のか、思っているよりストーリー進んでいるのか。ただ、一つ重要なタームが未だに引きっぱなしで、それが動いてから話が本格的に進むのだと予想していたのですけど、なんだかちょっと、思わぬ方向に話が転がりだしてきました。
隊長に生まれた心の隙間に忍び込まれそうなのが、現在、最大の危惧(おぃ)
あとやっぱり、戦車長は再登場時には仮面をつけて現れるのであろうか
◆『ファイアーエムブレム聖魔の光石〜』
その内やろうと思って、やっていなかったエフラム(兄)編をやってみようかと、再起動。
無駄に懇切丁寧な前後の作品と比べて、割とざっくばらんで、テンポ良く進むのが好き。
とりあえず今回の目標は、ゼトさんとシスターをくっつける(支援会話LV3まで見る)、です。
で、現在、兄妹ルート分岐して、9章。ひたすら二人をくっつけながら歩いていたら支援会話LV2まで出たのですが、その会話で判明したシスターの軍での異名が、「戦場に現れる癒しの精」
……まさかの、妖精さん扱い
…………駄目だ、この軍、本当にダメだ。
トップのステータスが知力に1しか割り振ってないと、兵隊までどんどんおかしくなっていく模様です。
せめて人間扱いしてあげて…………。
ダブル主人公の兄の側であるエフラムは、一国の王子でありながら夢が「この槍で大陸一の傭兵になりたい」という困った人で、カテゴリでいえば<猛将>。侵略軍との防衛戦の最中に前線で孤立してしまい、「ならいっそこちらから攻め込んでやる」と敵領地まで侵攻、敵城を落としたものの包囲されて逃亡し、「一矢報いてやろう」とそのまま敵国の首都近くまで潜入した、という生まれた時に何か色々と忘れてきたような荒武者。たぶん、好きな戦国武将は鬼武蔵
後とりあえず、『イノセントブラック』を頑張ろうと思う。『世界樹の迷宮3』はまた休止中。集中力のいるゲームなので、テンション上がってこないと出来ない(^^; 来月末の『碧の軌跡』までに、二つぐらい片付けたい……。